できること
- 対象の部分の全部または一部を、複製・転載・配布すること(社内 wiki、資料、印刷を含む)
- 翻訳・要約・改変して公開すること(変更した旨を示してください)
- 営利目的で利用すること(研修、教材、商用サービスを含む)
- 授業や勉強会で印刷・引用すること(登録や申請は要りません)
- 記事の URL を AI に渡して、読ませる・答えさせること
守ること(著作者表示)
複製・転載・翻訳・改変して公開するときは、出典として次の 4 つを示してください。 記事名、著者名(garplab)、元の記事の URL、ライセンス名(CC BY 4.0)。書き方の例:
「読まない技術 第3回:単体テストを読まない技術」garplab(TypingTube)
https://typingtube.net/articles/e4ad91d2fd6c67 / CC BY 4.0
AI に渡すとき
各記事には markdown 版があります(記事末尾の「markdown で読む」、または URL の末尾に .md)。 要約や引用は、HTML ではなく markdown 版から行ってください。全記事の一覧は /llms.txt にあり、 症状から引くには 症状から引く(逆引き) を使ってください。AI の要約は元の文と違うことがあります。判断は元の記事と、各回の確かめ方で行ってください。
無保証
記事の内容は、執筆時点の 1 つの本番環境での実測に基づくもので、正確性・有用性・特定の目的への適合性を保証しません。 利用によって生じた結果について、著者と TypingTube は責任を負いません。
対象の範囲
この条件の対象は、次の 3 つだけです。①各回の記事のページで「CC BY 4.0」の印から始まる部分(仕組み・検証手順・コード。図と囲みを含みます)。連載の序論と最終回には印が無く、記事の全体が対象外です。②逆引きのページの表の全体。③markdown 版の同じ範囲(frontmatter の license_scope が指す部分)。印の無い本文(冒頭、「〜なくなったもの」、結び、次回予告)と、連載の序論・最終回の全体と、本の巻末(付録・番外編・はじめに・あとがき)は著作権を留保します。引用は法の範囲で自由です。ページのそれ以外の部分(広告枠、ヘッダ・サイドメニュー・フッタ、単語帳への導線、サービスの画面デザイン)は対象外です。TypingTube のサービス本体(歌詞・動画・単語帳・ユーザーの投稿など)にも適用されず、そちらは 利用規約 に従います。記事中で引用した第三者の文章、他社の製品名・サービス名・商標もこの条件の対象外です。
ライセンスの全文(クリエイティブ・コモンズ): https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/